院長のプロフィール

あだち整体院の院長をさせてもらっています
「安達護」と申します。
当院は「根本的改善」をテーマに整体を行っています!

「肩こり」「腰痛」の方を中心に整体をさせて貰っているのですが、ただ漠然と「肩こり」「腰痛」という単純な症状ではなくもっと奥が深い症状にも目を向けなくては「改善」には至りません。

十人いたら十人、「症状」が違います。

「痛み」の「種類」も違います!

「痛み」の「出かた」も個人差があります!

「症状」の「重さ」も違います!

そのトータル的に「見極める目」や「検査をして判断する」という「洞察力」というのは「根本的改善」を目的とした「整体」を積み重ねてきた18年以上の「臨床経験」からくる「成せる業」です!

「症状」が悪くなると最悪、「手術」という話になります。
それは最終手段なのですが、この「手術」は「とっておき」というイメージがありますが、果たして「とっておき」なのでしょうか?

私が思う「手術」とはシンプルに「切除」すると思っています。
「切除」するという事は「無くなる」という事です。

例えば「腰椎椎間板ヘルニア」の「手術」をしたとします。
それは「ヘルニア」と「髄核」を「切除」して取り除きます。

京都市西京区のあだち整体院の椎間板ヘルニアの説明のイメージ

「切除」すると「完治」するかというと「やってみないと分からない」という可能性もあります!
そして、「治らなかった」場合、切除した「ヘルニア」「髄核」箇所は無くなっていますから、「無くなった」という理由から「その箇所」は弱くなります。

「弱く」なると「他の箇所」で補う事から負担となり、「他の箇所」にも「腰椎椎間板ヘルニア」になる「可能性」が非常に高くなります!

そういう事から「慢性的腰痛」の範囲の中で「整体」をさせてもらい、改善しておく事が「大事」に至らないという事が理解出来ます!

症状とは「予防段階」「改善段階」「手遅れ段階」と進行します。
どのタイミングで「施術」あるいは「治療」をするかは「本人様」の自由なのですが、私は「症状の早期段階」で「整体」をする事で「万全な態勢」を取る「施術」を心掛けようと考えています!

私の考える「症状の早期段階」で「万全な態勢」とはこれ以上、「症状」が進まないように「症状」を改善するための「施術」を組み立てて「提供」するという事です。

もし私と「縁」がございましたら、「万全な整体」をさせて頂きますので「ご来院」お待ちしています!

院長の整体の特徴

当院の整体は「東洋医学」に基づいた「施術」を提供しています!
全身の「ツボ」を「親指」で「浸透押圧」させて頂きます!

「浸透押圧」とは「親指の腹」で「ネジリ」を加えて、押し込みます!

京都市西京区桂のあだち整体院の親指のイメージ

「頭」の「百会(ひゃくえ)」から始まり「百会(ひゃくえ)」で終わる「整体療術」を基本に「施術」を組み立てます!

参考までに下記の図で表させて頂きました!
「百会」「亜門」「天注」「風池」「完骨」「肩中兪(けんちゅうゆ)」「肩井(けんせい)」「巨骨(ここつ)」等々・・・・。
700以上の「ツボ」を「浸透押圧」していきます!

京都市西京区桂のあだち整体院のツボの図のイメージ

全身の「ツボ」、約708個の「ツボ」を「浸透押圧」という整体技術を使い、「気の流れ」「血流」「リンパの促進」「筋肉操作」「骨の調整」を行っていきます!

その「整体療術」は痛くないのでしょうか?
体感的にはどんな感じなのでしょうか?
漠然とした感じですが、そういう「どんな感じ」というところが患者様が一番、気になるところではないでしょうか?
全く痛くありません!
「患者様」の感想を聞くと「ツボ」が刺激されて、気持ち良く、眠くなってくるという体感です!
嫌な痛みというのが全くなく、むしろ「痛・気持ちよい」ポジションも場所によってはある。
というのが一般的に多い答えのようです!
初めて、来院された「患者様」には特に「力加減」や「要望」、「性格面」も含めて、ひとりひとりの患者様に合った、施術を組み立てていきますので、心配されなくても良いかなと思います!